ベビーシッター

KBS 全4話 2016年

演出:キム・ヨンス

脚本:チェ・ヒョビ

出演:チョ・ヨジョン キム・ミンジュン シン・ユンジュ イ・スンジュンほか

最高視聴率:3.8%(TNmS)

あらすじをチェック!

チョン・ウンジュ(チョ・ヨジョン)は、何不自由なく幸せな家庭を築いている専業主婦。
かわいい子どもにも恵まれ、誰が見ても完璧な人生を生きていた。
ベビーシッターのチャン・ソクリュ(シン・ユンジュ)が現れるまでは……。
ウンジュは夫のサンウォン(キム・ミンジュン)が、ソクリュに好意を抱いていることに気付き、彼女を警戒するようになる。
サンウォンの両親までもがソクリュを気に入り、ウンジュは危機感を覚えるが、やがて2人は越えてはいけない一線を越えてしまう。
さらに、サンウォンの友人ピョ・ヨンギュン(イ・スンジュン)もソクリュに好意を持ち始め……。

登場人物&キャストをチェック!

チョン・ウンジュ

・幸せな家庭を築く専業主婦

PROFILE チョ・ヨジョン

1981年2月10日生まれ/163cm/AB型。1997年、雑誌「Ceci」のモデルでデビュー。よく知っている女優さんですが、なぜか彼女のドラマは見たことがない私。「ロマンスが必要(2011)」はちらっと見たことがあるのだけれど、あまりそそられず、途中でリタイアしたんですよね。それ以来、なぜかチャンスが巡ってこず。別に嫌っているわけでもないんですけどね。むしろキュートな人だなと好感を持ってるぐらい。あ、そうそう。彼女がダイナマイトボディを惜しげもなくさらけ出した映画「後宮:帝王の妾」はちょっとだけ見たことあります(笑)韓国俳優さんは「そこまでするんだ……」と唖然とするほど、激しいエロエロシーンを見せますよね。彼女はむしろ清純派中の清純派ってタイプのお顔立ちなので、あの大胆なヌードを見たときに、まさか本物のヨジョンさんだと信じられなかった私です。どうでもいい話でSORRY(笑)

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ユ・サンウォン

・ウンジュの夫
・SWグループ常務

PROFILE キム・ミンジュン

1976年7月24日生まれ/186cm/A型。1995年、95年ファッションショーS/S New Wave in Seoulにでモデルデビュー。2003年、「火星に行った男」で俳優としてデビュー。「チェオクの剣(2003)」で注目される。彼は元々柔道の選手で、日本への留学を夢見ていたんですって。ケガでそれを断念し、その後はモデルへ。日本の柔道選手を思い浮かべても、その後モデルへ転身できそうな人なんて思い浮かばないですけどね(笑)いや、華麗なる転身ぶりです。そういえば、上で書いたヨジョンさんのエロシーン満載映画「後宮」にミンジュンさんも出てました~。(/ω\*)イヤン

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チャン・ソクリュ

・ウンジュの家のベビーシッター

PROFILE シン・ユンジュ

1995年10月14日生まれ/170cm。2016年、映画「ドンジュ」でデビュー。演技経験がほとんどない中、オーディションで「ドンジュ」のヒロインに抜擢されたそうです。まだまだ演技力は不足しているようですが、その分伸びしろも大きいということで(笑)今後に期待!

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ピョ・ヨンギュン

・サンウォンの友達

PROFILE イ・スンジュン

1973年2月11日生まれ/175cm。1999年、演劇「廃屋に陽射しあり」でデビュー。演劇の世界で活躍した後、映画界に進出し、40代になった現在はドラマにも登場し、お茶の間でも顔を知られる存在となったそうです。私にとってのお初は多分「秘密(2013)。弁護士の役でした。初めて見る俳優さんだなと思ったあと、「恋愛の発見(2014)」「伝説の魔女~愛を届けるベーカリー」「ジキルとハイドに恋した私(2015)」などなど、もうぶっ続けに見ている気がします(笑)クセが強いわけじゃないのに、存在感の大きい名バイプレイヤーですね。

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チョ・サンウォン

・ウィークリーソウル記者

キム・サンホ

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???

・サンウォンの父

イ・ウォンジョン

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クム・ヒスク

・サンウォンの母
・フランス文学教授

キル・ヘヨン

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以上、「ベビーシッター」のご紹介でした。

画像は公式サイトよりお借りいたしました<(_ _)>感謝!

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