メモリスト|ユ・スンホ イ・セヨン チョ・ソンハ 

メモリスト

tvN 全16話 2020年

演出:キム・フィ ソ・ジェヒョン オ・スンヨル

脚本:アン・ドハ ファン・ハナ

出演:ユ・スンホ イ・セヨン チョ・ソンハほか

最高視聴率:3.434%(AGB)

あらすじをチェック!

触れるだけで人の記憶を読むことができるトン・ベク(ユ・スンホ)は、その能力を生かし数々の事件を解決してきた国家公認のスター刑事。

ある日トン・ベクは度重なる容疑者への暴行が問題となり、懲戒処分を受けることに。

そんな中、若い女性を狙った拉致殺人事件が発生。ハン・ソンミ(イ・セヨン)はプロファイリングを通じて捜査を進め、

懲戒処分中のトン・ベクも独自に捜査を進めようとするのだが…。

登場人物&キャストをチェック!

トン・ベク

・サイコメトリー能力を持つ刑事
・その能力が国からも認められる

ユ・スンホ

1993年8月17日生まれ/175cm/A型。1999年、「n016」の広告でデビュー。映画「おばあちゃんの家(2002)」が大ヒットし、主演の天才子役スンホくんも大ブレイク。その後、たくさんのドラマや映画に出演してきました。国民的名子役も現在はすっかり大人の俳優へと成長。私にとってのお初は「善徳女王(2009)」。あのときの“目よりもまゆ毛の太い”チュンチュがよくまあここまでイケメンになったもんだと驚きます(笑)シリアス系だけじゃなく、コメディ系のドラマへの出演も増え、作品によっていろんな顔を見せてくれるスンホくんです。「ロボットじゃない~君に夢中!~(2017~2018)」が一番好き。

__________

ハン・ソンミ

・超エリートプロファイラー
・歴代最年少で総警(警視正)になる

イ・セヨン

1992年12月20日生まれ/162cm/O型。1997年、子ども番組「ポポポ」でデビュー。同年、ドラマ「兄弟の川」で子役デビュー。学業に専念していた時期もあるようですが、子役時代を含め、ドラマに映画にCMに……大活躍のセヨンちゃんです。私にとってのお初はもちろん「宮廷女官チャングムの誓い(2003~2004)」。少女時代のクミョンを演じてたあの子ね!と今でもすぐに思い出します。幼いチャングムに優しく接してくれたクミョンお姉さん。家柄にも才能にも美貌にも恵まれたクミョンは、心もキレイな優しい子で、それがそのままセヨンちゃんのイメージでした。大人になり、演じる幅も広がったけれど、セヨンちゃんを見かけると、どんな役をしていても、やっぱり嬉しい(笑)個人的に大好きな作品は「最高の一発 ~時空を超えて~(2017)」と「花遊記(ファユギ)(2017~2018)」です。

__________

イ・シンウン

・警視庁次長
・権力を得るためには手段を選ばない

チョ・ソンハ

1966年8月8日生まれ/174cm/A型。1990年、ミュージカル「キャッツ」でデビュー。たくさんの映画、ドラマで活躍されている俳優さんです。私にとってのお初は何だろう。いろんなドラマでお見かけしてるけど、しっかりその存在を認識したのは「王(ワン)家の家族たち(2013)」だったかな。「九家の書 ~千年に一度の恋~(2013)」の印象も強いです。ちょっとぐっさんに似てると思っているのは私だけかしら?(笑)

__________

ク・ギョンタン

・西部署 特殊刑事支援チームのチーム長
・トン・ベクと行動をともにし、監視することが仕事

コ・チャンソク

__________

オ・セフン

・西部署 特殊刑事支援チーム所属
・トン・ベクを慕っている

ユン・ジオン

__________

カン・ジウン

・テレビ局の記者

チョン・ヒョソン(元Secret)

 

__________

以上「メモリスト」のご紹介でした。
画像は公式サイトよりお借りいたしました。
感謝!

__________

お帰りの際は応援ポチポチよろしくお願いいたします↓↓↓

韓国ドラマ ブログランキングへ

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

__________

スポンサーリンク

hacchi

『冬ソナ』以来、韓国ドラマにのめり込んで早15年以上。その間に見てきた膨大な数のドラマの情報を踏まえつつ、私独自の視点に基づいた自由な切り口で、ドラマを紹介していきます。

おすすめ記事