イ・ミンギくんが昔からすごい好き♡

背が高くて目力がハンパなくて、いつも不機嫌そうで(笑)

怖そうなのに、
笑うと子犬みたいにかわいくて、

そのギャップに、
毎度きゅんきゅんさせられてしまう私です。

今回のミンギくんは、
財閥御曹司の設定だということもあり、

ファッションも洗練されていて、
いつにも増してステキでステキで。

思う存分、
目の保養をさせていただきました♡

肝心なストーリーについては、
また後で語ることにして、

まずは、第1話のあらすじについて書いていきますね。

ネタバレは第1話の分のみなので、
どうぞご安心を。

では、どうぞ!

↓↓↓

__________

ハン・セゲは誰もが知るトップ女優だ。

セゲの個人事務所の代表であり、
マネージャーでもあるユ・ウミは、
セゲの高校時代からの親友だった。

セゲは、月に1度、
たとえ撮影中であっても、
逃亡しなければならないある事情を抱えていた。

予定では1週間後に、
その日が訪れるはずだ。

今日は映画賞の授賞式の日。

トップ女優らしい笑顔を振りまきながら、
セゲがレッドカーペットを歩くと、

おびただしい数のフラッシュが一斉にたかれた。

__________

2018年、白熊映画大賞主演女優賞の発表となり、
セゲの名が呼ばれた。

会場中からの大きな拍手を浴びながら、
ステージに上がってきたセゲ。

が。

ふとセゲの動きが止まる。

誇らしげな笑顔が不安げな表情に変わり、
やがて覚悟を決めたかのように、
ものすごい勢いでステージを降りると、
そのまま会場を飛び出して行った。

階段の途中で、
ハイヒールが片方脱げてしまう。

一瞬立ち止まるが、
セゲは拾うことを諦め、
駆けつけたウミの車に飛び乗った。

赤信号で、
ウミが「大丈夫?」と振り向いた。

そこには白いドレスを着た別人が座っている。

この太ったむさ苦しい男こそ、
正真正銘ハン・セゲだった。

ど、どういうこと?(笑)
そう、これが月に1度逃亡する理由です。
予定より1週間も早くその日が訪れちゃったのね。

__________

セゲに初めてこの症状が現れたのは、
彼女が20歳のとき。

ウミとの海外旅行中だった。

朝、目が覚めたセゲは、
鏡に映った自分の姿を見て絶句する。

なんと老婆になっていたのだ。

夢ならいいと願うが、
それは夢ではなく現実の出来事だった。

セゲは泣きながら、
街中を走り回り、
うっかり道路に飛び出してしまった。

車が向かってきたが、
動けない。

と、その時、
1人の男性がセゲを突き飛ばし、
彼女の代わりに車にはねられた。

セゲの隣で横たわる男性。
そこは血の海だった。

__________

家でウミとお酒を飲むセゲ。

2人の親友で神父志望のリュ・ウノが、
くだを巻く2人の口にリンゴを放り込んだ。

テレビでは、
セゲが授賞式の最中に会場を飛び出したことを報じている。

国籍も年齢も問わず彼氏が頻繁に変わるとか、
隠し子がいるらしいとか、
面白おかしく騒いでいる。

独占入手したという映像まで放送された。

実のところ、
目撃された彼氏も隠し子もすべて変身したセゲだった。

ウミが携帯電話を見ながら、
CMが13本降板になったことと、
新しくオムツとミルクのCMが入ったことをセゲに伝える。

セゲは、地方で母さんと農業をして暮らすと言い出した。

__________

ティーロード航空 戦略企画本部長のソ・ドジェが、
秘書のチョン・ジュファンと空港にやってきた。

ティーロード航空の広告モデルはセゲだ。

ジュファンは、
スキャンダルを起こしたセゲと契約を解除したいが、
連絡が取れないとドジェに伝える。

コードシェア(共同運航)の件が危ういことも伝えるが、
ドジェは気にする様子もなく、
今日のランチは何にするかと涼しい顔だ。

キム理事が取り巻きの役員たちと3人でドジェの悪口を言っている。
彼らはドジェをその座から追い出したいようだ。

彼らはドジェを見つけ、
取って付けたような笑顔でこちらにやってきた。

ジュファンが素早く、
「真ん中 キム理事、
左 ペク部長、
右 ソ部長です」とドジェに伝える。

歩いてくる途中で彼らの立ち位置が変わったが、
ドジェは気付かない。

真ん中の男性に手を出しながら、
「どうもキム……」と言いかけたところで、

ジュファンが「右」とつぶやき、

ドジェは最初からそうするつもりだったかのように、
右側の男性に向かって握手を求めた。

↑この不思議な行動の理由は後々明かされます。

キム理事たちは、
ドジェに向かってあれこれ攻撃してきたが、
ドジェは彼らにもランチの話で交わし、
「これで食事を」と個人のカードを渡した。

__________

今度は航空会社の制服を着たカン・サラがやってきた。

サラは、
ドジェの母の再婚相手の連れ子だ。

ワンエアー社の社長だが、
義理の兄であるドジェをあからさまにライバル視していた。

2人はしばし憎まれ口をたたき合う。

__________

サラは代表である自分が自ら接客をするというイベントのため、
制服を着ていたらしい。

兄の座を取って食おうとする義妹と、
あの手この手で蹴落とそうとする役員たち。

ドジェはジュファンに、
「まるでサバンナだな」とつぶやいた。

そして、
「何としてでもハン・セゲを探して、
責任を取らせろ」と命じた。

__________

そのころ、
セゲはソドン病院にいた。

ウミは、今回の騒動が落ち着くまで、
セゲが入院中だということにするつもりだった。

病院着を着たセゲの姿を写真に撮り、
SNSに投稿する。

本当はただの健診です。

__________

すぐにその投稿を見つけたジュファンは、
セゲがソドン病院にいることをドジェに伝える。

ドジェは1人で病院へと向かった。

__________

病院の待合室では映画「オクチョン」が放送されている。

オクチョン役はセゲだ。

1人の医者が看護師たちに、
セゲが仮病であることや、
胸が整形ではなく、
本物だったことなどを冗談めかして話している。

セゲを遊び人だとか、
隠し子がいるとか、
噂話は止まらない。

その様子を見ていたセゲが、
待合室にいた人が持っていたみかんを、
その医者に投げつけた。

投げたのがセゲだと知り、
医者は「恥を知れ。
ここにあんたのファンは1人もいない。
みんな悪口を言ってるぞ。
隠し子がいるくせに」と怒鳴った。

セゲは悔しさのあまり、
再びみかんを投げつけた。

「違う。
そんなんじゃない。
勝手なこと言わないで」と叫びながら、
セゲはみかんを投げ続けた。

__________

「私だってこんなのイヤなのに」と、
屋上で泣いているセゲ。

ちょうどかかってきた母からの電話でも、
「なぜ逃げるの?」と聞かれ、
セゲは「何も知らないくせに」と悔しさと悲しさをより募らせた。

そこへドジェがやってきた。

ドジェはジュファンに、
セゲがいるのは本当にこの病院かと電話で確認している。

泣いている女性に気付き、
ハンカチを差し出すドジェ。

セゲは借りたハンカチで涙を拭いていたが、
その男性が自分の話をしていることに気付き、
その内容に耳を疑った。

ドジェは、
セゲを遊び人と決めつけ、
男の家の前で張り込むように指示していたのだ。

隠し子の話までしている。

たまらず、
「あんまりだわ」と声をかけるセゲ。

話しかけられたドジェは、
「私をご存じで?」と言い、
セゲに名前を聞いてきた。

ドジェの意味不明の行為がセゲの怒りに火をつけた。

セゲはドジェの携帯電話を奪うと、
そのまま下に放り投げた。

何が起きたのか全く理解ができないドジェ。

__________

ドジェがノートに「病院で会った女性」のイラストを描いている。
「ハンカチ」「精神疾患?」など、
その特徴やエピソードも記しているようだ。

そこへジュファンがやってきて、
新しい携帯電話を差し出す。

2人のやりとりから、
ドジェは人の顔を認識できないこと、
見分ける訓練のために、
熱帯魚を飼っていること、
ドジェがこうなったのは後天的な事故のせいだということが分かります。

キム理事との握手の件も、
病院の屋上でセゲを怒らせた行為も、
すべてこれが理由でした。

ジュファンが、
コードシェアの件を先方が再考したいと言っていることを伝える。

先方の代表の娘はセゲの大ファンらしい。

セゲと契約解除しないままで好都合だったと言うドジェに、
セゲの所属事務所から解除すると連絡が来たことをジュファンが告げた。

ドジェはやむを得ず、
ある策を講じることにした。

__________

ウミとウノがセゲの病室にやってきた。
2人ともセゲを立派だ、いい子だと褒めちぎっている。

何のことかさっぱり分からないセゲ。

聞けば、
セゲが1億ウォンを寄付したことになっているらしい。

隠し子だと思われていた子どもも、
セゲが支援している子どもだったと報じられ、
隠し子騒動も無事終結した。

__________

身に覚えのない寄付金だったが、
感謝状が贈られることになり、
セゲはしぶしぶ表彰式に出席することになる。

最後は寄付を受けた高校生たちも壇上に呼ばれ、
支援者と共に写真撮影をすることになった。

支援者の1人、チンジ物産のキム・テジン代表が、
ガヨンという女学生にこそこそ話しかけている。

「かわいい」「娘のようだ」と言いながら、
ガヨンの体や髪を触っているのをセゲが見つける。

こんな時、
見て見ぬフリなど絶対にできないのがセゲの性分だ。

セゲはキム代表に近づき、
彼のお尻をがっつり触った。

驚くキム代表に、
「かわいいからですよ、父親みたいで」と言い、
肩までなでて、
にっこり笑った。

そして、言った。

「実の父親も気安く触れないのに、
なぜよそのおじさんがべたべた触るのかしら」と。

キム代表は公衆の面前で恥をかかされて激怒。

花束を叩きつけて、
会場を出て行ってしまった。

ウミも慌ててセゲを連れ帰った。

__________

またも騒動を起こしたセゲに頭を抱えるウミ。

そこへキム代表が「恥をかかせやがって」と怒鳴り込んできた。

今後はもう支援しないと言い出し、
セゲが代わりに支援すると言うと、
出せるような金額じゃないと小馬鹿にしてきた。

ひるむことなく反論するセゲに腹を立てたキム代表が、
「この女」と手を上げたその時、

その手を男性がつかんだ。

ドジェだった。

「誰だ?」とキム代表が聞くと、
ドジェは「おまえの代わりの支援者だ」と答えた。

彼がティーロード航空のソ・ドジェだと知ると、
キム代表は太刀打ちできない相手だと悟ったのか、
苦々しい顔で去って行った。

「助かりました」とお礼を言うセゲ。

サングラスを外したドジェを見て、
セゲは「病院の変人?」とつぶやいた。

その言葉に、
ドジェは病院の屋上での出来事の意味を理解した。

__________

ドジェの会社に呼ばれたセゲとウミ。

広告モデルとして再契約しなければ、
1億の寄付は虚偽で、
社会貢献活動は見せかけだったという記事をメール送信するとドジェが脅してきた。

セゲは引退してもいい、
再契約はしないと断固拒否したが、
ウミは土下座して許しを請うた。

ジュファンがパソコンの送信ボタンに指をかけている。

ウミを困らせないため、
セゲはしぶしぶ契約することを了承した。

契約書にセゲがサインする。

その直後、
ジュファンはうっかり送信ボタンを押しちゃうんですが、
それはドジェに届いただけでした(笑)

「この詐欺師」と怒るセゲ。

契約書の最後のページには、
セゲがドジェの出張に同行することと、
その際は必ず赤いワンピースを着ることが記載されていた。

__________

同行することで借金(寄付金の1億ね)が半分になると言われ、
セゲは仕方なく空港へと向かった。

約束通り、
赤いワンピース姿だ。

行かなければ、
莫大な違約金まで払わなければならなくなるとウミに言われ、
セゲは覚悟を決める。

__________

行き先は慶州。

ドジェはまるでセゲには興味がないようで、
あれこれ話しかけてくる彼女に、
「うるさいので黙ってください」と言い、
読書を続けた。

セゲは旅行冊子を見ながら、
「雁鴨池」のページに折り目をつける。

__________

ホテルに着くと、
従業員がセゲのスーツケースとハンドバッグを部屋に運ぶと言い、
持っていった。

ドジェがセゲの荷物を、
自分の部屋に運ぶよう指示してあることを伝える。

「あなたって変態なの?」とセゲが怒り出す。

ドジェは、
明日の会合まで逃げないように、
荷物を人質にしたのだと答えた。

セゲはお金も持たず、
タクシーに乗り込んだ。

__________

訪れたのは、雁鴨池。

タクシー代は、
ウリに頼んで運転手に送金してもらった。

美しい光景をうっとり眺めていると、
突然、背後で誰かがセゲの名前を呼んだ。

振り返ると、
そこにはドジェがいた。

なぜここが分かったのかと驚くセゲ。

ドジェはセゲが折り目をつけたあの冊子を見たようだ。

勝手にバッグを開けたことにセゲは文句を言うが、
ドジェは「僕はあなたの債権者だ」と言い、
セゲの運命を握るのは自分だと言わんばかりの正論を並べ立てる。

ああ言えばこう言うドジェが気に入らないセゲ。

__________

帰りの車の中でも、
ドジェは人を皮肉るような物言いばかり。

セゲが「嫌な感じ」とつぶやくと、
ドジェは「降りますか?」と言ってきた。

売り言葉に買い言葉で「ええ」とセゲが答えると、
ドジェは車を路肩に停めた。

ドジェはセゲを降ろすと、
本当にそのまま行ってしまった。

__________

セゲはここがどこかも分からず、
とにかく歩いてみたが、
とうとう疲れて座り込んだ。

足は痛いし、
お腹もすいたが、
財布さえ持っていない。

途方に暮れていると、
そこへドジェが現れた。

「迎えに来ました。
そろそろ疲れた頃かと」と言うドジェ。

セゲが疲れて立てないと言うと、
ドジェが手を差し出した。

そのくせセゲの手をつかんではくれず、
セゲはよろけて転びそうになる。

よろけたセゲの肩を支えるドジェ。

彼はセゲを食事に誘った。

__________

食事の席で、
ドジェは、
今度逃げるときは事前に知らせてほしいと言ってきた。

突発的な逃亡なので、
それは無理だとセゲが答える。

そんなセゲを、
お気楽で勝手気ままな人だと言うドジェ。

セゲは悲しさを押し殺し、
「私は何をすればいいんです?
演技プランを立てるわ」と答えた。

「韓流スター ハン・セゲでいてくれればいい」と言うドジェ。

セゲは、
「では、会合にはその人を連れて行きます」と答えた。

さらにドジェは、
「本当に子どもがいるんですか?」と聞いてきた。

「いいえ」と答えたセゲに、
ドジェはなおもその話題を掘り下げてくる。

堪えきれず、
セゲが不快感をあらわにするが、
ドジェは、
「どう思われようが結構」と冷めた態度のままだった。

__________

ホテルに戻ると、
セゲは部屋で号泣した。

「ひどい言い方。
大っ嫌い。
好きで逃げてるんじゃないわ」

ドジェの悪口を言いながら、
泣き叫ぶセゲの声を、
ドジェはベランダ越しに聞いていた。

__________

コードシェアの件で、
先方の代表と会うことになっていたドジェ。

娘がセゲの大ファンだという、
例の代表だ。

代表は渋い顔で、
ティーロードとは契約はしないと、
門前払いの様相だ。

その一方で、
娘は憧れのセゲを目の前にして、
嬉しさを爆発させている。

彼女は耳が不自由らしく、
セゲに手話で話しかけてきた。

それに気付いたセゲも、
手話で答え始めた。

演技に役立つかもと、
勉強していたんですって。
あとでドジェにそう言ってました。

娘はセゲの似顔絵をプレゼントし、
セゲがそれを喜んで受け取る。

手話で楽しそうに会話する2人を見ながら、
代表の厳しい表情が緩み始めた。

すかさずドジェが、
モデルは会社の顔であり、
会社のポリシーをも象徴する存在だと言う。

乗客が必要時に手話通訳士を手配したり、
機内放送にも手話と字幕をつけることなどを約束する。

すべての乗客に最上のサービスを提供するというドジェの言葉に、
代表の心は動かされた。

__________

帰りの飛行機の中で、
ドジェがセゲにお礼を言う。

そして、
病院で会ったときや昨日のことなど、
今までのすべての無礼を謝った。

事情があるのだとドジェが言う。

セゲも逃げたことを謝る。

彼女もまた事情があるのだと告げた。

「知ってます」と答えたドジェです。
好きで逃げてるんじゃないと泣いてたのを聞いてたもんね(笑)

__________

いつの間にかドジェの肩にもたれて眠っていたセゲ。

突然、体に異変を感じて目が覚めた彼女は、
慌ててトイレに駆け込んだ。

鏡を見ると、
セゲは見知らぬ女性に変身していた。

呆然とするセゲ。

もうすぐ着陸するので、
席に着くようにと、
ドアの外でCAが声をかけているが、
セゲはパニック状態で返事もできない。

心配してやってきたドジェも、
外から声をかけたが返事はない。

ドジェは「5つ数えたら入ります」と宣言した後、
ドアを開けた。

うずくまっているセゲを見て、
驚くドジェ。

セゲはドジェの腕をつかみ、
「助けてください。
私を隠して」と震える声で訴えた。

ドジェはすぐに毛布を持ってくるようCAに頼み、
届いた毛布でセゲを覆い隠してくれた。

__________

……と、こんな感じで物語はスタートしていきます。

ここから先は、
全話(16話)見た感想をネタバレなしで。

しっかし、
ぶっ飛んだ設定ですよね。

月に1度、別人に変身するなんてさ。

しかも、性別も年齢も体格も関係ないばかりか、
国籍さえ越えちゃうという徹底ぶり(笑)

どうせありえないことなんだし、
ならば、とことんやっちゃえ!ってな感じなんでしょうが、

最初はそのシステムに少々とまどいました。

でも、回を重ねるごとに、
変身した全くの別人がちゃんとセゲに見えてくるから不思議。

セゲ役のソ・ヒョンジンさんは、
女優という設定だったこともあり、
今回は特に美しさが際立っていました。

着ている衣装もアクセサリーもゴージャスで、
トップ女優らしい華やかさ満載だったな。

同様にビジュアル的に抜群だったのは、
ドジェの義妹サラ役のイ・ダヒさん。

財閥令嬢らしくハイセンスでオシャレなものを身にまとい、
ため息が出るほど美しかったです。

実は、
サラとセゲの親友ウリの関係も、
このドラマの見どころの一つ。

くー、美男美女!

でもさ、
ウリ役のアン・ジェヒョンくんって、
こんなにお顔が丸かった?

と、思って調べてみたら、
この役のために8kgも増量したんですって。

神父志望の、
癒やし系男子の役だからってことなんでしょうかね。

ほんわかした感じを出すために?

個人的には、
増量前の方が断然好きです(笑)

むしろ、ドジェの秘書ジュファン役のイ・テリくんが、
ステキに見えたかも。

子役のころはイ・ミノという名前で活動していた彼。

今回初めて彼を「カッコイイ」と思った私です。

どこが変わったんだろう。

大人になって、
垢抜けたのかな。

ま、そうは言っても、
やっぱりミンギくんのかっこよさがダントツでしたけどね♡

彼が笑った顔を見ると、
幸せな気持ちになります。

このときのドジェも超かわいかった♡↓↓↓

何をしているシーンなのかは、
もちろん秘密(笑)

そうそう。
かわいいと言えば、セゲの愛犬キンカン↓↓↓

この子の、
人間顔負けの演技もお見逃しなく(笑)


とにかく。

きっとあなたもこの一風変わった世界観に、
いつの間にかどっぷり引き込まれてしまうこと間違いなしです。

泣けるシーンも満載。

オススメです。

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キャストについてはコチラからチェック!

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動画サイトよりキャプチャー画像お借りしました。感謝!

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投稿者プロフィール

hacchi
hacchi
『冬ソナ』以来、韓国ドラマにのめり込んで早10年以上。その間に見てきた膨大な数のドラマの情報を踏まえつつ、私独自の視点に基づいた自由な切り口で、ドラマを紹介していきます。